スタッフ紹介

せつ子

たま農園の(ネコの)ボス。
(ほうれん草を刈る)鎌を装備し、ネコ達を使い魔のように引き連れながら農業をする。
農業をするときの体力は異常で、肉体改造をして食事まで気を使っている30代男性の光翼が体力で勝てず、農家のおばぁの底力を見せつけている。
シャイガールのためなかなか人前に出ることはしないが、つっしーさんのお料理教室での師匠の下ネタが大好物。
いつの間にか師匠に入門しており、師匠から頂いた本は家宝として宝船に乗せている。

 

 

たま

みんなから「たまさん」と呼ばれている、たま農園のゆるキャラ(本人は否定)。
その独特の動きと柔らかな雰囲気に多くの人に慕われており、元々超絶的な人見知りなのだが、なぜか弟子は平気で一瞬で親友レベルまで仲良くなっている。
たまさんが作る「たまメシ」は、グルメな師匠を「これは食べたい」と言わしめたほど。
実際、野菜だらけの食事を喜んでくれる人たちは希少なため、喜んで食べていただける人たちに感謝。
ネコを愛し、愛猫の「初代たま」とともに「たま農園」を設立。
現在はたま避難所として、ネコや犬なども避難できる場所を作成するために奔走中。

たま Twitterアカウント @tama_farm_

 

 

角田光翼

たま農園とはもともと何の関係もないのに、いつの間にかたま農園に転がり込んできてパートとして働き始め、いつの間にかたま農園で起業までして偉そうにしている他人。
本人に自覚は無かったが様々な経歴を持ち、ほかの弟子曰く「波乱万丈すぎて参考にならない」とのこと。
野菜の作り方なんてほぼ知らない癖に、つっしーさんの料理番組に農家代表のような顔をして出てしまい、何一つ質問に答えられていないのに、ひたすらたまメシを食うだけで過ごして黒歴史を一つ増産する。
弟子という世界観に多くの可能性を感じており、ほかの弟子から新しい刺激を受けることを何よりの楽しみとしている。

角田光翼 Twitterアカウント @nagomi98

 

 

まい

獣医師であり料理クラスタ。
弟子仲間としてご縁ができ、2代目たまが危篤状態に陥ったときは、丁寧に診察をしてほかの獣医師が気づかなかった部分まで診ていただき、無事回復までこぎつける。
動物には回復能力を持つ心優しきスペシャリストなのだが、物事を勢いで突破しまくる姿から、ついたあだ名は「バーサーカー(狂戦士)」。
カードゲームをすれば燃えまくり、勝っても負けてもいつの間にか次のゲームの開始準備をしているため、ゲームを終わりに出来ない。
臨床獣医師として病院勤務をベースにしているが、「たま往診所」を設立し現在準備中。
たまさんと共に災害時、ペットも避難できる「たま避難所」設立のために奔走している。

まい Twitterアカウント @asaaaaamaaaaai

 

 

ゆうた

たまさんの息子にして、たまさんの血を継いだ重度のオタク。弟子はオタクが多いから何の問題もあるまい。
去年まで男手が光翼一人だったが、たま農園に参加してくれることにより光翼の負担が格段に下がり、新たな男手としていいように使われている。
遊戯王に関してはたま農園で右に出るものがいないのだが、そもそもデュエルのルールを他のみんなが知らない。
そんな中でもデュエリストとして日々研鑽を重ね、新たな強敵(友人)と出会えるべく修行を積んでいる。
一言「デュエル!スタンバイ!!」と声をかければ、その日はデュエルから帰してくれないこと必須であろう。

 

 

こういち

光翼の実の父で、寿司職人、
元々東京で寿司職人をしていたが、地元群馬に帰省して寿司屋を開店。癖が強すぎる息子3人を育て上げた。(ちなみに光翼は長男)。つっしーさんの誕生会の時は光翼に無理やり群馬から東京まで連れ出され、みんなのために寿司を握った。
有機農業や大工の経験もあり、コロナで寿司屋が暇になったと光翼に目をつけられて、忙しくなったたま農園にたまに駆り出されることとなった。
寿司屋のネットレビューでは、「海なし県の群馬で、この寿司は最高!!大将は寡黙な人だが、話を聞いていないわけではないから安心して」というレビューがよくつけられる感じの職人気質でシャイボーイ。